タグ別アーカイブ: 当選

マネジメントソリューションズ(7033) ~IPO当選への挑戦~



これから挑戦できる、新規公開株IPOを紹介します。 みずほ証券が主幹事のマネジメントソリューションズです。

マネジメントソリューションズ(7033)-東証マザーズ

マネジメントソリューションズの事業内容は、「マネジメントコンサルティング、プロジェクトマネジメント実行支援、マネジメントトレーニング」となっています。公募価格の目安となる、想定価格は2,010円です。仮に、想定価格が仮条件の上限となれば、公募価格は2,010円となります。売買単位が100株単位なので、20.1万円からIPO抽選に参加できます! また、公開株数は51.75万株あります。100株単位の配分となるので、5,175本が当たりですね。当選確率は「やや当たりにくい」部類です。IPOの申し込みは「7月4日(水)~7月10日(火)」となっています。

→詳しいIPOスケジュール企業情報などは、やさしいIPO株のはじめ方をご参考ください

<IPO抽選が受けられる証券会社例>
東海東京証券(副幹事)
SBI証券

☆マネジメントソリューションズ、事業範囲をプロジェクトのマネジメント(目標設定、達成計画の立案、経営資源の配分などのアドバイス)に集中することで一般的なコンサルタント会社と差別化しています。マンパワーによる事業なので、ネット系のような爆発的な成長は期待しづらいですが、近年の急激な売り上げ増を見る限り、今後の成長性も十分に感じられます。IPO的には2週間ぶりの案件で、投資家の買い資金に十分な余力がありますので、初値の大幅な上昇が期待できるでしょう。もちろん当選を狙っていきます!

<直近IPOのパフォーマンス>
メルカリ 公募3,000円 → 初値5,000円(+20万円)
ラクスル 公募1,500円 → 初値1,645円(+1.45万円)
エヌリンクス 公募1,810円 → 初値3,780円(+19.7万円)

2018年の最新IPO情報をまとめています♪
 →2018年 新規公開株(IPO)のまとめ

<2018年4月まで IPO初値成績の上位3社(公募価格→初値)>
1位 HEROZ 4,500円 → 49,000円(+445万円
2位 アジャイルメディア・ネットワーク 3,000円 → 15,470円(+124.7万円
3位 RPAホールディングス 3,570円 → 14,280円(+107.1万円

あらかじめ証券口座を作っておいて、IPO抽選の準備を整えておきましょう♪(IPO取り扱い実績数

参考:これから申し込みできるIPO一覧、過去のIPOの結果・当選結果など

エーアイ(4388) ~IPO当選への挑戦~

※追記(6月19日)

SBI証券から当選!



これから挑戦できる、新規公開株IPOを紹介します。 SBI証券が主幹事のエーアイです。

エーアイ(4388)-東証マザーズ

エーアイの事業内容は、「音声合成エンジンおよび音声合成に関連するソリューションの提供」となっています。公募価格の目安となる、想定価格は800円です。仮に、想定価格が仮条件の上限となれば、公募価格は800円となります。売買単位が100株単位なので、8万円からIPO抽選に参加できます! また、公開株数は65.2万株あります。100株単位の配分となるので、6,520本が当たりですね。当選確率は「やや当たりにくい」部類です。IPOの申し込みは「6月11日(月)~6月15日(金)」となっています。

→詳しいIPOスケジュール企業情報などは、やさしいIPO株のはじめ方をご参考ください

<IPO抽選が受けられる証券会社例>
SBI証券(主幹事)
SMBC日興証券(副幹事)
東海東京証券
岩井コスモ証券
むさし証券

☆エーアイ、業績推移を見る限り、今のところ製品に対する一定の需要はあるが、拡大はしていないという印象です。分野的に将来性が期待できるのは、スマートフォン音声対話、コミュニケーションロボットです。このあたりの市場が今後拡大していくと予想されますので、上手く需要を取り込むことができれば大きな成長も可能です。同日に、プロパティデータバンク(4389)が上場しますが、規模が小さく、影響はほとんどないでしょう。もちろん当選を狙っていきます!

<直近IPOのパフォーマンス>
エヌリンクス 公募1,810円 → 初値3,780円(+19.7万円)
ベストワンドットコム 公募4,330円 → 初値14,830円(+105万円)
アイペット損害保険 公募2,850円 → 初値4,500円(+16.5万円)

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<2018年4月まで IPO初値成績の上位3社(公募価格→初値)>
1位 HEROZ 4,500円 → 49,000円(+445万円
2位 アジャイルメディア・ネットワーク 3,000円 → 15,470円(+124.7万円
3位 RPAホールディングス 3,570円 → 14,280円(+107.1万円

あらかじめ証券口座を作っておいて、IPO抽選の準備を整えておきましょう♪(IPO取り扱い実績数

参考:これから申し込みできるIPO一覧、過去のIPOの結果・当選結果など

メルカリ(3484) ~IPO当選への挑戦~(当選しました!)

※追記(6月12日)

大和証券から当選!



これから挑戦できる、新規公開株IPOを紹介します。 大和証券が主幹事のメルカリです。

メルカリ(3484)-東証マザーズ

メルカリの事業内容は、「CtoCマーケットプレイス『メルカリ』その他のマーケットプレイス」となっています。公募価格の目安となる、想定価格は2,450円です。仮に、想定価格が仮条件の上限となれば、公募価格は2,450円となります。売買単位が100株単位なので、24.5万円からIPO抽選に参加できます! また、公開株数は2,177.74万株あります。100株単位の配分となるので、217,774本が当たりですね。当選確率は「かなり当たりやすい」部類です。IPOの申し込みは「6月4日(月)~6月8日(金)」となっています。

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<IPO抽選が受けられる証券会社例>
大和証券(主幹事)
SMBC日興証券(副幹事)
野村証券
マネックス証券
SBI証券
岩井コスモ証券

☆メルカリ、人気面では申し分ありませんが、ここまで規模が大きくなると、さすがにこれまでのような+100%を超えるような高騰は難しいと思います。ただ、LINE(想定時価総額5,000億円超)も大規模なIPOでしたが公募価格比+48.5%の上昇を見せていますので、メルカリも同じような結果が期待できそうです。もちろん当選を狙っていきます!

<直近IPOのパフォーマンス>
エヌリンクス 公募1,810円 → 初値3,780円(+19.7万円)
ベストワンドットコム 公募4,330円 → 初値14,830円(+105万円)
アイペット損害保険 公募2,850円 → 初値4,500円(+16.5万円)

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<2017年 IPO初値成績の上位3社(公募価格→初値)>
1位 トレードワークス 2,200円 → 13,600円(+114万円
2位 ヴィスコ・テクノロジーズ 4,920円 → 15,000円(+100.8万円
3位 ユーザーローカル 2,940円 → 12,500円(+95.6万円

あらかじめ証券口座を作っておいて、IPO抽選の準備を整えておきましょう♪(IPO取り扱い実績数

参考:これから申し込みできるIPO一覧、過去のIPOの結果・当選結果など

キャンディル(1446) ~IPO当選への挑戦~



これから挑戦できる、新規公開株IPOを紹介します。 野村証券(主幹事)が主幹事のキャンディルです。

キャンディル(1446)-東証マザーズ

キャンディルの事業内容は、「建築サービス関連事業(リペアサービス、住環境向け建築サービス、商環境向け建築サービス、商材販売)」となっています。公募価格の目安となる、想定価格は1,160円です。仮に、想定価格が仮条件の上限となれば、公募価格は1,160円となります。売買単位が100株単位なので、11.6万円からIPO抽選に参加できます! また、公開株数は132.25万株あります。100株単位の配分となるので、13,225本が当たりですね。当選確率は「普通の当たりやすさ」の部類です。IPOの申し込みは「6月19日(火)~6月25日(月)」となっています。

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<IPO抽選が受けられる証券会社例>
野村証券(主幹事)
SBI証券(副幹事)
SMBC日興証券

☆キャンディル、社名やリペア(修繕)サービスなど横文字が目につきますが、事業内容は従来の建築会社とあまり変わりありません。既存の上場している建築会社との違いと言えば、住宅や商業施設の“内装”に事業範囲をしぼっている点でしょうか。公開株数が多く、需給的にも初値が上がりにくくなっているので大幅な上昇は期待しづらいです。とりあえず当選を狙っていきます。

<直近IPOのパフォーマンス>
ラクスル 公募1,500円 → 初値1,645円(+1.45万円)
エヌリンクス 公募1,810円 → 初値3,780円(+19.7万円)
ベストワンドットコム 公募4,330円 → 初値14,830円(+105万円)

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<2018年4月まで IPO初値成績の上位3社(公募価格→初値)>
1位 HEROZ 4,500円 → 49,000円(+445万円
2位 アジャイルメディア・ネットワーク 3,000円 → 15,470円(+124.7万円
3位 RPAホールディングス 3,570円 → 14,280円(+107.1万円

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ロジザード(4391) ~IPO当選への挑戦~



これから挑戦できる、新規公開株IPOを紹介します。 野村証券(主幹事)が主幹事のロジザードです。

ロジザード(4391)-未定

ロジザードの事業内容は、「在庫管理システムのクラウドサービスによる提供」となっています。公募価格の目安となる、想定価格は770円です。仮に、想定価格が仮条件の上限となれば、公募価格は770円となります。売買単位が100株単位なので、7.7万円からIPO抽選に参加できます! また、公開株数は95.45万株あります。100株単位の配分となるので、9,545本が当たりですね。当選確率は「普通の当たりやすさ」の部類です。IPOの申し込みは「6月18日(月)~6月22日(金)」となっています。

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<IPO抽選が受けられる証券会社例>
野村証券(主幹事)
SMBC日興証券(副幹事)
SBI証券

☆ロジザード、過去のIPOを振り返ると、物流分野は人気化しにくい分野です。しかし、最新のクラウドサービスを使った在庫管理システムを提供しているため、事業内容に新規性があり、市場から多くの注目を集めそうです。加えて想定価格が770円と安く、気軽に買いを入れやすいことを踏まえると、初値の上昇も期待できそうです。もちろん当選を狙っていきます!

<直近IPOのパフォーマンス>
ラクスル 公募1,500円 → 初値1,645円(+1.45万円)
エヌリンクス 公募1,810円 → 初値3,780円(+19.7万円)
ベストワンドットコム 公募4,330円 → 初値14,830円(+105万円)

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<2018年4月まで IPO初値成績の上位3社(公募価格→初値)>
1位 HEROZ 4,500円 → 49,000円(+445万円
2位 アジャイルメディア・ネットワーク 3,000円 → 15,470円(+124.7万円
3位 RPAホールディングス 3,570円 → 14,280円(+107.1万円

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MTG[エム・ティー・ジー](7806) ~IPO当選への挑戦~



これから挑戦できる、新規公開株IPOを紹介します。 野村証券(主幹事)が主幹事のMTG[エム・ティー・ジー]です。

MTG[エム・ティー・ジー](7806)-東証マザーズ

MTG[エム・ティー・ジー]の事業内容は、「美容機器、健康機器、化粧品などの企画開発および製造販売」となっています。公募価格の目安となる、想定価格は5,290円です。仮に、想定価格が仮条件の上限となれば、公募価格は5,290円となります。売買単位が100株単位なので、52.9万円からIPO抽選に参加できます! また、公開株数は793.5万株あります。100株単位の配分となるので、79,350本が当たりですね。当選確率は「かなり当たりやすい」部類です。IPOの申し込みは「6月22日(金)~6月28日(木)」となっています。

→詳しいIPOスケジュール企業情報などは、やさしいIPO株のはじめ方をご参考ください

<IPO抽選が受けられる証券会社例>
野村証券(主幹事)
大和証券(副幹事)
東海東京証券
SMBC日興証券
SBI証券
楽天証券
マネックス証券
松井証券

☆MTG[エム・ティー・ジー]、規模的にすでに日本を代表する大企業となっていますので、小型案件のような爆発的な高騰は期待しづらいです。ただ、話題性や人気面から初値の大幅な上昇は期待できます。同社の戦略として、主力となる商品にそれぞれ世界的人気を得ているブランドパートナー(他に、マドンナ、浅田真央など)を当てており、それが商品価値を高めて爆発的に商品が売れているようです。もちろん当選を狙っていきます!

<直近IPOのパフォーマンス>
エヌリンクス 公募1,810円 → 初値3,780円(+19.7万円)
ベストワンドットコム 公募4,330円 → 初値14,830円(+105万円)
アイペット損害保険 公募2,850円 → 初値4,500円(+16.5万円)

2018年の最新IPO情報をまとめています♪
 →2018年 新規公開株(IPO)のまとめ

<2018年4月まで IPO初値成績の上位3社(公募価格→初値)>
1位 HEROZ 4,500円 → 49,000円(+445万円
2位 アジャイルメディア・ネットワーク 3,000円 → 15,470円(+124.7万円
3位 RPAホールディングス 3,570円 → 14,280円(+107.1万円

あらかじめ証券口座を作っておいて、IPO抽選の準備を整えておきましょう♪(IPO取り扱い実績数

参考:これから申し込みできるIPO一覧、過去のIPOの結果・当選結果など

パデコ(7032) ~IPO当選への挑戦~



これから挑戦できる、新規公開株IPOを紹介します。 SBI証券が主幹事のパデコです。

パデコ(7032)-JASDAQスタンダード

パデコの事業内容は、「国際開発コンサルティング」となっています。公募価格の目安となる、想定価格は1,660円です。仮に、想定価格が仮条件の上限となれば、公募価格は1,660円となります。売買単位が100株単位なので、16.6万円からIPO抽選に参加できます! また、公開株数は40.82万株あります。100株単位の配分となるので、4,082本が当たりですね。当選確率は「やや当たりにくい」部類です。IPOの申し込みは「6月12日(火)~6月18日(月)」となっています。

→詳しいIPOスケジュール企業情報などは、やさしいIPO株のはじめ方をご参考ください

<IPO抽選が受けられる証券会社例>
SBI証券(主幹事)
SMBC日興証券(副幹事)
岩井コスモ証券
むさし証券

☆パデコ、ODA関連事業を中心とした開発コンサルティング業務を行っている企業です。政府や地方自治体、大企業から中小企業まで幅広く依頼を受けており、業績も安定しています。公開株数が少な目で、大株主へのロックアップもしっかりかかっているため、それなりの上昇が期待できそうです。もちろん当選を狙っていきます!

<直近IPOのパフォーマンス>
エヌリンクス 公募1,810円 → 初値3,780円(+19.7万円)
ベストワンドットコム 公募4,330円 → 初値14,830円(+105万円)
アイペット損害保険 公募2,850円 → 初値4,500円(+16.5万円)

2018年の最新IPO情報をまとめています♪
 →2018年 新規公開株(IPO)のまとめ

<2018年4月まで IPO初値成績の上位3社(公募価格→初値)>
1位 HEROZ 4,500円 → 49,000円(+445万円
2位 アジャイルメディア・ネットワーク 3,000円 → 15,470円(+124.7万円
3位 RPAホールディングス 3,570円 → 14,280円(+107.1万円

あらかじめ証券口座を作っておいて、IPO抽選の準備を整えておきましょう♪(IPO取り扱い実績数

参考:これから申し込みできるIPO一覧、過去のIPOの結果・当選結果など

インバウンドテック(7031) ~IPO当選への挑戦~



これから挑戦できる、新規公開株IPOを紹介します。 東海東京証券が主幹事のインバウンドテックです。

インバウンドテック(7031)-東証マザーズ

インバウンドテックの事業内容は、「24時間365日・多言語対応コンタクトセンター運営事業、セールスアウトソーシング事業」となっています。公募価格の目安となる、想定価格は3,810円です。仮に、想定価格が仮条件の上限となれば、公募価格は3,810円となります。売買単位が100株単位なので、38.1万円からIPO抽選に参加できます! また、公開株数は22.93万株あります。100株単位の配分となるので、2,293本が当たりですね。当選確率は「かなり当たりにくい」部類です。IPOの申し込みは「6月12日(火)~6月18日(月)」となっています。

→詳しいIPOスケジュール企業情報などは、やさしいIPO株のはじめ方をご参考ください

<IPO抽選が受けられる証券会社例>
東海東京証券(主幹事)
SBI証券
むさし証券
マネックス証券

☆インバウンドテック、電話通訳や民泊サポートなどの通訳サービスです。まだ設立2年の新しい会社ではありますが、インバウンド関連として、2020年東京オリンピックに向けてさらに需要が高まるでしょう。公開株数が少なく、需給的に初値が上がりやすくなっており、大幅な上昇が期待できそうです。同日に、プロパティデータバンク(4389)エーアイ(4388)IPS[アイ・ピー・エス](4390)が上場します。インバウンドテック自体の規模は小さいですが、さすがに4銘柄も同日上場となると多少は影響がありそうです。もちろん当選を狙っていきます!

<直近IPOのパフォーマンス>
エヌリンクス 公募1,810円 → 初値3,780円(+19.7万円)
ベストワンドットコム 公募4,330円 → 初値14,830円(+105万円)
アイペット損害保険 公募2,850円 → 初値4,500円(+16.5万円)

2018年の最新IPO情報をまとめています♪
 →2018年 新規公開株(IPO)のまとめ

<2018年4月まで IPO初値成績の上位3社(公募価格→初値)>
1位 HEROZ 4,500円 → 49,000円(+445万円
2位 アジャイルメディア・ネットワーク 3,000円 → 15,470円(+124.7万円
3位 RPAホールディングス 3,570円 → 14,280円(+107.1万円

あらかじめ証券口座を作っておいて、IPO抽選の準備を整えておきましょう♪(IPO取り扱い実績数

参考:これから申し込みできるIPO一覧、過去のIPOの結果・当選結果など

スプリックス(7030) ~IPO当選への挑戦~



これから挑戦できる、新規公開株IPOを紹介します。 野村証券です。

スプリックス(7030)-未定

スプリックスの事業内容は、「個別指導学習塾の運営を中心とした教育サービス事業」となっています。公募価格の目安となる、想定価格は2,180円です。仮に、想定価格が仮条件の上限となれば、公募価格は2,180円となります。売買単位が100株単位なので、21.8万円からIPO抽選に参加できます! また、公開株数は636.2万株あります。100株単位の配分となるので、63,620本が当たりですね。当選確率は「かなり当たりやすい」部類です。IPOの申し込みは「6月12日(火)~6月18日(月)」となっています。

→詳しいIPOスケジュール企業情報などは、やさしいIPO株のはじめ方をご参考ください

<IPO抽選が受けられる証券会社例>
野村証券(主幹事)
大和証券(副幹事)
SMBC日興証券
SBI証券
岩井コスモ証券

☆スプリックス個別指導学習塾という事業自体は目新しいものではありませんが、とにかく業績の伸び具合いが素晴らしいです。これなら、純粋な投資を目的とした多くの買いが機関投資家などから入ると思いますので、初値も底堅く上昇するでしょう。もちろん当選を狙っていきます!

<直近IPOのパフォーマンス>
エヌリンクス 公募1,810円 → 初値3,780円(+19.7万円)
ベストワンドットコム 公募4,330円 → 初値14,830円(+105万円)
アイペット損害保険 公募2,850円 → 初値4,500円(+16.5万円)

2018年の最新IPO情報をまとめています♪
 →2018年 新規公開株(IPO)のまとめ

<2018年4月まで IPO初値成績の上位3社(公募価格→初値)>
1位 HEROZ 4,500円 → 49,000円(+445万円
2位 アジャイルメディア・ネットワーク 3,000円 → 15,470円(+124.7万円
3位 RPAホールディングス 3,570円 → 14,280円(+107.1万円

あらかじめ証券口座を作っておいて、IPO抽選の準備を整えておきましょう♪(IPO取り扱い実績数

参考:これから申し込みできるIPO一覧、過去のIPOの結果・当選結果など

IPS[アイ・ピー・エス](4390) ~IPO当選への挑戦~



これから挑戦できる、新規公開株IPOを紹介します。 みずほ証券が主幹事のIPS[アイ・ピー・エス]です。

IPS[アイ・ピー・エス](4390)-東証マザーズ

IPS[アイ・ピー・エス]の事業内容は、「フィリピンでのケーブルテレビ事業者向けの国際通信サービスの提供および法人向けインターネット接続サービス(IPS)の提供、日本国内での主としてコールセンターを対象とした音声通信事業、在留外国人を対象とした人材紹介・人材派遣および求人広告などの提供およびフィリピンでの眼科を中心としたクリニックの運営」となっています。公募価格の目安となる、想定価格は3,730円です。仮に、想定価格が仮条件の上限となれば、公募価格は3,730円となります。売買単位が100株単位なので、37.3万円からIPO抽選に参加できます! また、公開株数は36.8万株あります。100株単位の配分となるので、3,680本が当たりですね。当選確率は「やや当たりにくい」部類です。IPOの申し込みは「6月11日(月)~6月15日(金)」となっています。

→詳しいIPOスケジュール企業情報などは、やさしいIPO株のはじめ方をご参考ください

<IPO抽選が受けられる証券会社例>
SBI証券(副幹事)
SMBC日興証券
マネックス証券
むさし証券

☆IPS[アイ・ピー・エス]、いろいろな事業に手を出しすぎて将来どうなっていくか予想しづらいですが、業績は右肩上がりで伸びており、需給的にも公開株数が少なく、初値が上がりやすい環境がととのっています。同日に、プロパティデータバンク(4389)エーアイ(4388)が上場しますが、規模が小さいので影響はほとんどなく、初値の大幅上昇が期待できます。もちろん当選を狙っていきます!

<直近IPOのパフォーマンス>
エヌリンクス 公募1,810円 → 初値3,780円(+19.7万円)
ベストワンドットコム 公募4,330円 → 初値14,830円(+105万円)
アイペット損害保険 公募2,850円 → 初値4,500円(+16.5万円)

2018年の最新IPO情報をまとめています♪
 →2018年 新規公開株(IPO)のまとめ

<2018年4月まで IPO初値成績の上位3社(公募価格→初値)>
1位 HEROZ 4,500円 → 49,000円(+445万円
2位 アジャイルメディア・ネットワーク 3,000円 → 15,470円(+124.7万円
3位 RPAホールディングス 3,570円 → 14,280円(+107.1万円

あらかじめ証券口座を作っておいて、IPO抽選の準備を整えておきましょう♪(IPO取り扱い実績数

参考:これから申し込みできるIPO一覧、過去のIPOの結果・当選結果など