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エクスモーション(4394) ~IPO当選への挑戦~(当選しました!)

※追記(7月18日)

SBI証券から当選!



これから挑戦できる、新規公開株IPOを紹介します。 SBI証券が主幹事のエクスモーションです。

エクスモーション(4394)-東証マザーズ

エクスモーションの事業内容は、「システムおよびソフトウェアに対するテクニカルコンサルティングおよびエデュケーションサービス」となっています。公募価格の目安となる、想定価格は3,200円です。仮に、想定価格が仮条件の上限となれば、公募価格は3,200円となります。売買単位が100株単位なので、32万円からIPO抽選に参加できます! また、公開株数は41.86万株あります。100株単位の配分となるので、4,186本が当たりですね。当選確率は「やや当たりにくい」部類です。IPOの申し込みは「 7月9日(月)~7月13日(金)」となっています。

→詳しいIPOスケジュール企業情報などは、やさしいIPO株のはじめ方をご参考ください

<IPO抽選が受けられる証券会社例>
SBI証券(主幹事)
SMBC日興証券(副幹事)
マネックス証券
岩井コスモ証券
むさし証券

☆エクスモーション、自動車やロボット、医療機器などに組み込まれるソフトウェアの品質改善に特化したコンサルティングを提供し、そこで得たノウハウをツール化して事業を展開しています。ただ、直近の業績推移を見ても成長があまり感じられず、人気化はむずかしいでしょう。ただ、それでも今の相場であれば、公開株数が少ないので需給で大幅な上昇が期待できます。とりあえず当選を狙っていきます!

<直近IPOのパフォーマンス>
ライトアップ 公募2,820円 → 初値3,725円(+9.05万円)
ZUU 公募1,600円 → 初値5,550円(+39.5万円)
コーア商事ホールディングス 公募2,670円 → 初値4,000円(+13.3万円)

2018年の最新IPO情報をまとめています♪
 →2018年 新規公開株(IPO)のまとめ

<2018年4月まで IPO初値成績の上位3社(公募価格→初値)>
1位 HEROZ 4,500円 → 49,000円(+445万円
2位 アジャイルメディア・ネットワーク 3,000円 → 15,470円(+124.7万円
3位 RPAホールディングス 3,570円 → 14,280円(+107.1万円

あらかじめ証券口座を作っておいて、IPO抽選の準備を整えておきましょう♪(IPO取り扱い実績数

参考:これから申し込みできるIPO一覧、過去のIPOの結果・当選結果など

イボキン(5699) ~IPO当選への挑戦~



これから挑戦できる、新規公開株IPOを紹介します。 東海東京証券が主幹事のイボキンです。

イボキン(5699)-JASDAQスタンダード

イボキンの事業内容は、「解体事業、環境事業および金属事業による総合リサイクル事業」となっています。公募価格の目安となる、想定価格は1,760円です。仮に、想定価格が仮条件の上限となれば、公募価格は1,760円となります。売買単位が100株単位なので、17.6万円からIPO抽選に参加できます! また、公開株数は71.76万株あります。100株単位の配分となるので、7,176本が当たりですね。当選確率は「普通の当たりやすさ」の部類です。IPOの申し込みは「7月17日(火)~7月23日(月)」となっています。

→詳しいIPOスケジュール企業情報などは、やさしいIPO株のはじめ方をご参考ください

<IPO抽選が受けられる証券会社例>
東海東京証券(主幹事)
SBI証券(副幹事)
SMBC日興証券
岩井コスモ証券

☆イボキン、リサイクル関連の企業なのでテーマ的な盛り上がりが期待できそうにありません。さらに売上が頭打ち気味のため、業績的に見ても初値上昇は厳しそうです。ただし、想定価格が割安な水準にあるので、底値はかたそうです。また、同日にシステムサポート(4396)が上場することも、需給的に足を引っ張ります。とりあえず当選を狙っていきます。

<直近IPOのパフォーマンス>
スプリックス 公募2,400円 → 初値2,587円(+1.87万円)
IPS 公募3,900円 → 初値6,670円(+27.7万円)
エーアイ 公募1,000円 → 初値3,500円(+25万円)

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<2018年4月まで IPO初値成績の上位3社(公募価格→初値)>
1位 HEROZ 4,500円 → 49,000円(+445万円
2位 アジャイルメディア・ネットワーク 3,000円 → 15,470円(+124.7万円
3位 RPAホールディングス 3,570円 → 14,280円(+107.1万円

あらかじめ証券口座を作っておいて、IPO抽選の準備を整えておきましょう♪(IPO取り扱い実績数

参考:これから申し込みできるIPO一覧、過去のIPOの結果・当選結果など

システムサポート(4396) ~IPO当選への挑戦~



これから挑戦できる、新規公開株IPOを紹介します。 大和証券が主幹事のシステムサポートです。

システムサポート(4396)-東証マザーズ

システムサポートの事業内容は、「ITシステム開発、データベース(Oracle)やクラウド(AWS/Azure)の移行・基盤構築、ERP(SAP)の導入・運用保守、データセンター運営、自社パッケージソフトの開発・販売」となっています。公募価格の目安となる、想定価格は1,650円です。仮に、想定価格が仮条件の上限となれば、公募価格は1,650円となります。売買単位が100株単位なので、16.5万円からIPO抽選に参加できます! また、公開株数は74.75万株あります。100株単位の配分となるので、7,475本が当たりですね。当選確率は「普通の当たりやすさ」の部類です。IPOの申し込みは「7月18日(水)~7月24日(火)」となっています。

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<IPO抽選が受けられる証券会社例>
大和証券(主幹事)
野村証券(副幹事)
SBI証券

☆システムサポート、人気テーマであるクラウド関連の案件ですが、自社開発をしているわけでなく、「既存のクラウドサービスの利用・導入支援」ということで、ややインパクトに欠けそうです。公開株数もそれなりにあり、需給的にも恵まれているわけではないので、爆発的な上昇は期待しづらいです。また、同日にイボキン(5699)も上場しますので、それも買いの分散につながります。ただ、それでも初値は大幅に上昇するでしょう。もちろん当選を狙っていきます!

<直近IPOのパフォーマンス>
スプリックス 公募2,400円 → 初値2,587円(+1.87万円)
IPS 公募3,900円 → 初値6,670円(+27.7万円)
エーアイ 公募1,000円 → 初値3,500円(+25万円)

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 →2018年 新規公開株(IPO)のまとめ

<2018年4月まで IPO初値成績の上位3社(公募価格→初値)>
1位 HEROZ 4,500円 → 49,000円(+445万円
2位 アジャイルメディア・ネットワーク 3,000円 → 15,470円(+124.7万円
3位 RPAホールディングス 3,570円 → 14,280円(+107.1万円

あらかじめ証券口座を作っておいて、IPO抽選の準備を整えておきましょう♪(IPO取り扱い実績数

参考:これから申し込みできるIPO一覧、過去のIPOの結果・当選結果など

タカラレーベン不動産投資法人(3492) ~IPO当選への挑戦~

これから挑戦できる、新規公開株IPOを紹介します。 SMBC日興証券が主幹事のタカラレーベン不動産投資法人です。

タカラレーベン不動産投資法人(3455)-東証REIT

タカラレーベン不動産投資法人は、「東京、大阪、名古屋、福岡の経済圏を中心とした地域分散の効いた総合型ポートフォリオ」を運用するリートファンドです 。公募価格の目安となる、想定価格は100,000円です。仮に、想定価格が仮条件の上限となれば、公募価格は100,000円となります。売買単位が1口単位なので、10万円からIPO抽選に参加できます! また、公開口数は36.1万口あります。1口単位の配分となるので、361,000本が当たりですね。当選確率は「非常に当たりやすい」部類です。IPOの申し込みは「7月11日(水)~7月18日(水)」となっています。

→詳しいIPOスケジュール企業情報などは、やさしいIPO株のはじめ方をご参考ください

<IPO抽選が受けられる証券会社例>
SMBC日興証券(主幹事)
野村証券

☆タカラレーベン不動産投資法人、総合型のリートファンドでこれといった特徴がありません。最近のリート案件は、「物流」、「再生エネルギー」といったテーマ型のものが多かったので、果たしてこれが良い結果につながるのかどうか。リート案件自体が久しぶりで、現在のリートに対する市場評価が“ゆるい”のか“きびしい”のか判断がつきません。とりあえず、今回は様子を見てもいいかもしれませんね。

<直近IPO(REIT)のパフォーマンス>
ザイマックス・リート投資法人 公募105,000円 → 初値104,000円(-0.1万円)
カナディアン・ソーラー・インフラ投資法人 公募100,000円 → 初値95,000円(-0.5万円)
三菱地所物流リート投資法人 公募260,000円 → 初値274,000円(+1.4万円)

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 →2018年 新規公開株(IPO)のまとめ

<2018年4月まで IPO初値成績の上位3社(公募価格→初値)>
1位 HEROZ 4,500円 → 49,000円(+445万円
2位 アジャイルメディア・ネットワーク 3,000円 → 15,470円(+124.7万円
3位 RPAホールディングス 3,570円 → 14,280円(+107.1万円

あらかじめ証券口座を作っておいて、IPO抽選の準備を整えておきましょう♪(IPO取り扱い実績数

参考:これから申し込みできるIPO一覧、過去のIPOの結果・当選結果など

プロレド・パートナーズ(7034) ~IPO当選への挑戦~



これから挑戦できる、新規公開株IPOを紹介します。 みずほ証券が主幹事のプロレド・パートナーズです。

プロレド・パートナーズ(7034)-東証マザーズ

プロレド・パートナーズの事業内容は、「成果報酬型の経営コンサルティングの提供」となっています。公募価格の目安となる、想定価格は4,100円です。仮に、想定価格が仮条件の上限となれば、公募価格は4,100円となります。売買単位が100株単位なので、41万円からIPO抽選に参加できます! また、公開株数は71.3万株あります。100株単位の配分となるので、7,130本が当たりですね。当選確率は「普通の当たりやすさ」の部類です。IPOの申し込みは「7月10日(火)~7月17日(火)」となっています。

→詳しいIPOスケジュール企業情報などは、やさしいIPO株のはじめ方をご参考ください

<IPO抽選が受けられる証券会社例>
SMBC日興証券(副幹事)
SBI証券
東海東京証券
岩井コスモ証券
マネックス証券
楽天証券

☆プロレド・パートナーズ、企業会計における「販売費および一般管理費(光熱費、通信費、広告宣伝費など)」の削減に特化したコンサルティングをおこなっています。一般的なコンサルティングサービスと違い、成果に応じて報酬をもらうシステムを取っていることから、よほどサービスの質に自信があるのでしょう。業績の伸びから見ても将来性を十分に感じられますので、それを期待した豊富な買いが入ると予想します。もちろん当選を狙っていきます!

<直近IPOのパフォーマンス>
ライトアップ 公募2,820円 → 初値3,725円(+9.05万円)
ZUU 公募1,600円 → 初値5,550円(+39.5万円)
コーア商事ホールディングス 公募2,670円 → 初値4,000円(+13.3万円)

2018年の最新IPO情報をまとめています♪
 →2018年 新規公開株(IPO)のまとめ

<2018年4月まで IPO初値成績の上位3社(公募価格→初値)>
1位 HEROZ 4,500円 → 49,000円(+445万円
2位 アジャイルメディア・ネットワーク 3,000円 → 15,470円(+124.7万円
3位 RPAホールディングス 3,570円 → 14,280円(+107.1万円

あらかじめ証券口座を作っておいて、IPO抽選の準備を整えておきましょう♪(IPO取り扱い実績数

参考:これから申し込みできるIPO一覧、過去のIPOの結果・当選結果など

アクリート(4395) ~IPO当選への挑戦~



これから挑戦できる、新規公開株IPOを紹介します。 SMBC日興証券が主幹事のアクリートです。

アクリート(4395)-東証マザーズ

アクリートの事業内容は、「個人認証、マーケティング、コミュニケーションなどを目的とした企業から個人向けSMS(ショートメッセージ)配信サービス事業」となっています。公募価格の目安となる、想定価格は690円です。仮に、想定価格が仮条件の上限となれば、公募価格は690円となります。売買単位が100株単位なので、6.9万円からIPO抽選に参加できます! また、公開株数は105.8万株あります。100株単位の配分となるので、10,580本が当たりですね。当選確率は「普通の当たりやすさ」の部類です。IPOの申し込みは「7月10日(火)~7月17日(火)」となっています。

→詳しいIPOスケジュール企業情報などは、やさしいIPO株のはじめ方をご参考ください

<IPO抽選が受けられる証券会社例>
SMBC日興証券(主幹事)
SBI証券
岩井コスモ証券
マネックス証券
岡三オンライン証券

☆アクリート、SMS(ショートメッセージ)は電話番号あてに文言を送れるサービスです。企業が個人へ商品案内などを知らせる手段として、郵便、電話から携帯・パソコンメールと移行してきました。郵便は住所の入手がむずかしく、媒体作成と郵送にもコストがかかるという問題があります。電話は電話番号の入手は比較的ラクだけど、出てもらうのがむずかしいという問題があります。メールは、これらの問題を解消できる手段として利用されていますが、アドレスが変更されやすいという問題があります。そして今、さらにこの問題を解消する手段としてSMSが注目されはじめています(電話番号はメールアドレスと違って変更されづらく、より長期的につながりを持てます)。業績も右肩が上がりで推移しており、将来性も十分にあります。公募価格も低くなりそうで、手ごろな価格から多くの買いが入り、初値の高騰が期待できます。もちろん当選を狙っていきます!

<直近IPOのパフォーマンス>
ライトアップ 公募2,820円 → 初値3,725円(+9.05万円)
ZUU 公募1,600円 → 初値5,550円(+39.5万円)
コーア商事ホールディングス 公募2,670円 → 初値4,000円(+13.3万円)

2018年の最新IPO情報をまとめています♪
 →2018年 新規公開株(IPO)のまとめ

<2018年4月まで IPO初値成績の上位3社(公募価格→初値)>
1位 HEROZ 4,500円 → 49,000円(+445万円
2位 アジャイルメディア・ネットワーク 3,000円 → 15,470円(+124.7万円
3位 RPAホールディングス 3,570円 → 14,280円(+107.1万円

あらかじめ証券口座を作っておいて、IPO抽選の準備を整えておきましょう♪(IPO取り扱い実績数

参考:これから申し込みできるIPO一覧、過去のIPOの結果・当選結果など

GA technologies[ジーエー テクノロジーズ](3491) ~IPO当選への挑戦~



これから挑戦できる、新規公開株IPOを紹介します。 SBI証券が主幹事のGA technologies[ジーエー テクノロジーズ]です。

GA technologies[ジーエー テクノロジーズ](3491)-東証マザーズ

GA technologies[ジーエー テクノロジーズ]の事業内容は、「中古不動産流通プラットフォーム『リノシー』の開発・運営、プラットフォームを通じた中古不動産の売買仲介およびリノベーションの企画・設計・施行」となっています。公募価格の目安となる、想定価格は2,130円です。仮に、想定価格が仮条件の上限となれば、公募価格は2,130円となります。売買単位が100株単位なので、21.3万円からIPO抽選に参加できます! また、公開株数は60万株あります。100株単位の配分となるので、6,000本が当たりですね。当選確率は「やや当たりにくい」部類です。IPOの申し込みは「7月6日(金)~7月12日(木)」となっています。

→詳しいIPOスケジュール企業情報などは、やさしいIPO株のはじめ方をご参考ください

<IPO抽選が受けられる証券会社例>
SBI証券(主幹事)
大和証券(副幹事)
SMBC日興証券
東海東京証券
岩井コスモ証券

☆GA technologies[ジーエー テクノロジーズ]、中古不動産の売買成立をうながすウェブサイトの運営、および、購入から収支管理までをサポートする不動産投資家向けアプリの開発・運営をおこなっています。アプリの会員数は、2017年第1四半期時点の2,377人から、2018年第2四半期には19,881人と右肩上がりで増加しており、その役立ち具合がうかがえます。今後の事業拡大は目に見えており、IPOとしても人気を集め、初値高騰が期待できます。もちろん当選を狙っていきます!

<直近IPOのパフォーマンス>
ライトアップ 公募2,820円 → 初値3,725円(+9.05万円)
ZUU 公募1,600円 → 初値5,550円(+39.5万円)
コーア商事ホールディングス 公募2,670円 → 初値4,000円(+13.3万円)

2018年の最新IPO情報をまとめています♪
 →2018年 新規公開株(IPO)のまとめ

<2018年4月まで IPO初値成績の上位3社(公募価格→初値)>
1位 HEROZ 4,500円 → 49,000円(+445万円
2位 アジャイルメディア・ネットワーク 3,000円 → 15,470円(+124.7万円
3位 RPAホールディングス 3,570円 → 14,280円(+107.1万円

あらかじめ証券口座を作っておいて、IPO抽選の準備を整えておきましょう♪(IPO取り扱い実績数

参考:これから申し込みできるIPO一覧、過去のIPOの結果・当選結果など

バンク・オブ・イノベーション(4393) ~IPO当選への挑戦~



これから挑戦できる、新規公開株IPOを紹介します。 大和証券が主幹事のバンク・オブ・イノベーションです。

バンク・オブ・イノベーション(4393)-東証マザーズ

バンク・オブ・イノベーションの事業内容は、「スマートフォンゲームアプリの開発・運営」となっています。公募価格の目安となる、想定価格は870円です。仮に、想定価格が仮条件の上限となれば、公募価格は870円となります。売買単位が100株単位なので、8.7万円からIPO抽選に参加できます! また、公開株数は26.5万株あります。100株単位の配分となるので、2,650本が当たりですね。当選確率は「かなり当たりにくい」部類です。IPOの申し込みは「7月6日(金)~7月12日(木)」となっています。

→詳しいIPOスケジュール企業情報などは、やさしいIPO株のはじめ方をご参考ください

<IPO抽選が受けられる証券会社例>
大和証券(主幹事)
SBI証券(副幹事)

☆バンク・オブ・イノベーション、主要タイトルに「幻獣契約クリプトラクト(累計1,000万超ダウンロード)」、「ミトラスフィア(累計450万ダウンロード)」がありますが、現在のAppストア売上ランキングの上位100タイトルには入っていません。これから収益を拡大させるタイトルが見当たらないので将来性にやや不安を感じます。ただ、公開株数が極めて少なく、想定価格も1,000円以下で買いやすいことから、今の相場なら需給で初値高騰が期待できます。もちろん当選を狙っていきます!

<直近IPOのパフォーマンス>
ライトアップ 公募2,820円 → 初値3,725円(+9.05万円)
ZUU 公募1,600円 → 初値5,550円(+39.5万円)
コーア商事ホールディングス 公募2,670円 → 初値4,000円(+13.3万円)

2018年の最新IPO情報をまとめています♪
 →2018年 新規公開株(IPO)のまとめ

<2018年4月まで IPO初値成績の上位3社(公募価格→初値)>
1位 HEROZ 4,500円 → 49,000円(+445万円
2位 アジャイルメディア・ネットワーク 3,000円 → 15,470円(+124.7万円
3位 RPAホールディングス 3,570円 → 14,280円(+107.1万円

あらかじめ証券口座を作っておいて、IPO抽選の準備を整えておきましょう♪(IPO取り扱い実績数

参考:これから申し込みできるIPO一覧、過去のIPOの結果・当選結果など

マネジメントソリューションズ(7033) ~IPO当選への挑戦~



これから挑戦できる、新規公開株IPOを紹介します。 みずほ証券が主幹事のマネジメントソリューションズです。

マネジメントソリューションズ(7033)-東証マザーズ

マネジメントソリューションズの事業内容は、「マネジメントコンサルティング、プロジェクトマネジメント実行支援、マネジメントトレーニング」となっています。公募価格の目安となる、想定価格は2,010円です。仮に、想定価格が仮条件の上限となれば、公募価格は2,010円となります。売買単位が100株単位なので、20.1万円からIPO抽選に参加できます! また、公開株数は51.75万株あります。100株単位の配分となるので、5,175本が当たりですね。当選確率は「やや当たりにくい」部類です。IPOの申し込みは「7月4日(水)~7月10日(火)」となっています。

→詳しいIPOスケジュール企業情報などは、やさしいIPO株のはじめ方をご参考ください

<IPO抽選が受けられる証券会社例>
東海東京証券(副幹事)
SBI証券

☆マネジメントソリューションズ、事業範囲をプロジェクトのマネジメント(目標設定、達成計画の立案、経営資源の配分などのアドバイス)に集中することで一般的なコンサルタント会社と差別化しています。マンパワーによる事業なので、ネット系のような爆発的な成長は期待しづらいですが、近年の急激な売り上げ増を見る限り、今後の成長性も十分に感じられます。IPO的には2週間ぶりの案件で、投資家の買い資金に十分な余力がありますので、初値の大幅な上昇が期待できるでしょう。もちろん当選を狙っていきます!

<直近IPOのパフォーマンス>
メルカリ 公募3,000円 → 初値5,000円(+20万円)
ラクスル 公募1,500円 → 初値1,645円(+1.45万円)
エヌリンクス 公募1,810円 → 初値3,780円(+19.7万円)

2018年の最新IPO情報をまとめています♪
 →2018年 新規公開株(IPO)のまとめ

<2018年4月まで IPO初値成績の上位3社(公募価格→初値)>
1位 HEROZ 4,500円 → 49,000円(+445万円
2位 アジャイルメディア・ネットワーク 3,000円 → 15,470円(+124.7万円
3位 RPAホールディングス 3,570円 → 14,280円(+107.1万円

あらかじめ証券口座を作っておいて、IPO抽選の準備を整えておきましょう♪(IPO取り扱い実績数

参考:これから申し込みできるIPO一覧、過去のIPOの結果・当選結果など

エーアイ(4388) ~IPO当選への挑戦~

※追記(6月19日)

SBI証券から当選!



これから挑戦できる、新規公開株IPOを紹介します。 SBI証券が主幹事のエーアイです。

エーアイ(4388)-東証マザーズ

エーアイの事業内容は、「音声合成エンジンおよび音声合成に関連するソリューションの提供」となっています。公募価格の目安となる、想定価格は800円です。仮に、想定価格が仮条件の上限となれば、公募価格は800円となります。売買単位が100株単位なので、8万円からIPO抽選に参加できます! また、公開株数は65.2万株あります。100株単位の配分となるので、6,520本が当たりですね。当選確率は「やや当たりにくい」部類です。IPOの申し込みは「6月11日(月)~6月15日(金)」となっています。

→詳しいIPOスケジュール企業情報などは、やさしいIPO株のはじめ方をご参考ください

<IPO抽選が受けられる証券会社例>
SBI証券(主幹事)
SMBC日興証券(副幹事)
東海東京証券
岩井コスモ証券
むさし証券

☆エーアイ、業績推移を見る限り、今のところ製品に対する一定の需要はあるが、拡大はしていないという印象です。分野的に将来性が期待できるのは、スマートフォン音声対話、コミュニケーションロボットです。このあたりの市場が今後拡大していくと予想されますので、上手く需要を取り込むことができれば大きな成長も可能です。同日に、プロパティデータバンク(4389)が上場しますが、規模が小さく、影響はほとんどないでしょう。もちろん当選を狙っていきます!

<直近IPOのパフォーマンス>
エヌリンクス 公募1,810円 → 初値3,780円(+19.7万円)
ベストワンドットコム 公募4,330円 → 初値14,830円(+105万円)
アイペット損害保険 公募2,850円 → 初値4,500円(+16.5万円)

2018年の最新IPO情報をまとめています♪
 →2018年 新規公開株(IPO)のまとめ

<2018年4月まで IPO初値成績の上位3社(公募価格→初値)>
1位 HEROZ 4,500円 → 49,000円(+445万円
2位 アジャイルメディア・ネットワーク 3,000円 → 15,470円(+124.7万円
3位 RPAホールディングス 3,570円 → 14,280円(+107.1万円

あらかじめ証券口座を作っておいて、IPO抽選の準備を整えておきましょう♪(IPO取り扱い実績数

参考:これから申し込みできるIPO一覧、過去のIPOの結果・当選結果など