and factory[アンド ファクトリー](7035) ~IPO当選への挑戦~




これから挑戦できる、新規公開株IPOを紹介します。 みずほ証券が主幹事のand factory[アンド ファクトリー]です。

and factory[アンド ファクトリー](7035)-東証マザーズ

and factory[アンド ファクトリー]の事業内容は、「主にモバイル広告を掲載した無料スマートフォンアプリの提供、IoT技術を導入したスマートホステル『&AND HOSTEL』の共同運営」となっています。公募価格の目安となる、想定価格は2,470円です。仮に、想定価格が仮条件の上限となれば、公募価格は2,470円となります。売買単位が100株単位なので、24.7万円からIPO抽選に参加できます! また、公開株数は85.1万株あります。100株単位の配分となるので、8,510本が当たりですね。当選確率は「普通の当たりやすさ」の部類です。IPOの申し込みは「8月21日(火)~8月27日(月)」となっています。

→詳しいIPOスケジュール企業情報などは、やさしいIPO株のはじめ方をご参考ください

<IPO抽選が受けられる証券会社例>
大和証券(副幹事)
SBI証券
岩井コスモ証券

☆and factory[アンド ファクトリー]、売上、利益ともに急激に伸びており、将来性は抜群と言えるでしょう。規模的にやや重ための案件になりますが、人気テーマのIoT関連なので十分な買いが期待できます。また、大株主に対するロックアップが期間でしっかりかかっていて供給も締まっており、需給的に初値が上がりやすくなっています。もちろん当選を狙っていきます!

<直近IPOのパフォーマンス>
システムサポート 公募1,750円 → 初値4,000円(+22.5万円)
イボキン 公募1,930円 → 初値2,310円(+3.8万円)
プロレド・パートナーズ 公募4,250円 → 初値7,170円(+29.2万円)

2018年の最新IPO情報をまとめています♪
 →2018年 新規公開株(IPO)のまとめ

<2018年4月まで IPO初値成績の上位3社(公募価格→初値)>
1位 HEROZ 4,500円 → 49,000円(+445万円
2位 アジャイルメディア・ネットワーク 3,000円 → 15,470円(+124.7万円
3位 RPAホールディングス 3,570円 → 14,280円(+107.1万円

あらかじめ証券口座を作っておいて、IPO抽選の準備を整えておきましょう♪(IPO取り扱い実績数

参考:これから申し込みできるIPO一覧、過去のIPOの結果・当選結果など